第10回考古学写真甲子園に関する情報を更新しました。
準備中
第10回考古学写真甲子園 古墳のある風景を撮ろうⅧ
まもなく募集情報公開
通学路からみえる古墳、旅先で出会った古墳、憩いの場となっている古墳。ふと見渡してみれば、私たちの身近には多くの古墳が生き続けています。今回も「過去と現在の共生」をテーマにし、私たちの暮らしに息づく古墳に焦点を当てます。お気に入りの古墳を様々な角度から眺めながら、現代社会に溶け込む古墳の風景を1枚の写真におさめてください。
「ソンマ・ヴェスヴィアーナ発掘調査プロジェクト」の成果と同プロジェクトへの支援(ご寄付)のお願い
当研究所の青柳正規所長が初代プロジェクト設置責任者である、イタリアの「ソンマ・ヴェスヴィアーナ発掘調査プロジェクト」のこれまでの成果について、令和6年4月17日に東京大学から報道発表されました。以下から、その報道資料および同プロジェクトへの支援(ご寄付)に関するホームページにリンクします。
*休館日のおしらせ (カレンダーでは×が休館日です)
毎週月曜日(月曜が祝日の場合翌日)、年末年始(12月28日~1月4日)、2026年4月14日(火)、5月7日(木)、6月16日(火)、9月24日(木)、9月29日(火)、12月1日(火)
以上が休館日となります。お問い合わせの際、ご注意ください。このほか臨時休館日があります。